二日目始めまーーっす!
寝放置の結果

起きたら見事にゴブリンたちの体力ことやる気が0になっていました。やはりただのゴブリン労働者じゃあだめですね。(確信)

集められたのはこれだけ。んー、まぁ、たった三人のただのゴブリンではこんなもんでしょう。
労働者の体力回復

労働者の体力を回復するアイテムとしてメジャーなのがビール。料理で簡単に作れますが、まだ料理をする準備が整っていないので数個取引市場で買うことに。労働者には常に働き続けて頂きたいですからね。

ビールを飲めばやる気を出すゴブリンたち。これでまたバリバリ働いてもらいます。
労働者ガチャ
寝放置で行動力がMAXになっていたので、ここで労働者ガチャのお時間です。

運よく熟練ゴブリン労働者をゲットしました。
労働者には階級があり、職人→専門→熟練→ノーマルの順番で階級が下がります。
階級が高い方が能力は高くなり、体力が上がるので作業回数が増え、移動速度と作業速度も高くなるので採取までの時間が短くなります。
素材集めの肝となる労働者は性能の高い子を揃えて行きたいところです。
労働者は働かせ続けることでレベルが上がり、昇給を行うこともできます。昇給することで、ただのノーマル労働者が熟練労働者になったり、熟練労働者が専門労働者になったりするわけですが……
昇給試験には丸一日、24時間の時間がかかり、それも同時に複数人を昇給試験に、ってことができません。一人ずつしか試験に向かわせられないのです。
労働者の数はどんどん増えていく予定なので、ノーマルから昇給なんてやってたら何ヶ月かかるのやらって感じです。昇給は失敗することもありますしね。
そんなわけで、ガチャの時点でできる限り位の高い労働者を得るのが良いでしょう。熟練労働者くらいでしたら割とちょくちょくでますし、専門も意外と見かけます。職人はかなりレアですが、たまに出ますし、労働者ガチャ侮りがたし、です。全員専門になるまでは行動力はガチャに回していいかもしれませんね。
サブキャラ作成

労働者も動き始めたし、ということで、サブキャラ作成に入ります。
黒い砂漠は6キャラまでキャラクターを作成でき、以降は課金でキャラ枠を増やさないといけない形になります。
サブキャラは早いうちに何でもいいから作っておくのがお勧めです。サブキャラがいると黒い砂漠は非常に便利になるのです。
目下の目的としては、行動力貯めですね。貢献度はアカウントで完全共有ですが、行動力は最大値はアカウント共有なのに対し、現在地はキャラクター毎に持っています。そして、行動力はログインキャラでは3分に1、ログアウトキャラでは1時間に1回復します。
つまり、サブキャラ作っておけば、動かしていないキャラは一時間に1ずつ行動力を貯めていってくれるわけです。
労働者ガチャに行動力が欲しい現状、作らない手はありません。まぁ、一時間に1なので雀の涙ではありますが、サブキャラを5人作っていれば一時間に5回復するわけです。一時間に1回労働者ガチャ回せると思えば、まぁ悪くないんじゃないでしょうか。というかないより絶対いいですよね。ウン。
ま、サブキャラの利点はこれだけでなく、むしろ他にあって、倉庫管理や生産するのに非常に便利だからですね。
黒い砂漠の世界にはテレポートなどの移動方法がほぼ皆無で、移動が結構ネックになります。なのでこのキャラはこれ用!、と決めて、その作業をするための場所に固定で置くのが非常に楽なんですよね。ほぼほぼサブキャラ作る理由はコレです。

そんなわけでサブキャラ作っていきましょう!! というか、これがメインキャラですね。料理生産放置用キャラの作成です。
クラスはシャイを選びました。彼女はなんと、採集と錬金が最初から専門1のレベルで開始する生産用キャラといっても過言ではないクラスです。
まぁ、そんなクラス特性は一応ありますが、ぶっちゃけ見た目で選びました。幼女かわいいよ幼女。

そんなわけで迷わず作成。これまた髪だけ適当に個性だして、あとは全てそのままのキャラメイクです。またいつかゆっくりキャラメイクしましょう。
シャイの性能

シャイちゃんは支援と生活コンテンツがメインのキャラクターということで、戦闘は苦手とされているクラスです。ミスティックプレイ後にやると非常に動きがもっさりしていて爽快感はないですね。
ただめっちゃ可愛い。すこぶる可愛い。その可愛さだけでやる気が出る。これから生産放置ゲームとして常に動かすキャラクターとなるので、このモチベーションは大きいです。あぁかわいい。
サブキャラ全埋め

ひとまず空き枠全てキャラクター作りました。シャイ二人と、後は適当にレンジャー、ウィッチ、クノイチです。
シャイが二人いるのは、料理・錬金用と、加工放置用と、生産キャラを二人に分けたかったからです。生産放置するメインキャラはシャイでやるって決めました。可愛いから。
※なお、後程結局、料理・錬金・加工と全ての生産を一キャラで担うように変更します。生産用の装備一々切り替えるのめんどくさそうだったので。
残りの3名はかなり適当ですね。ある程度狩りが楽しそうなキャラクターを選んではいますが、気が向いたらいつでも消す勢いで適当に作ってます。

ゲームプレイ中に出せるゲーム終了画面で、それぞれのキャラクターが持つ行動力値がぱっとわかるようになっています。便利便利。
再びマップ開拓の冒険へ

さて、やることはやったので再びマップ開拓にメインクエを進めていきます。ベリアの次はハイデル方面への開拓ですね。
ログイン報酬と挑戦課題報酬でペットが届いてました。いやあ、本当にペット手に入りやすくなりましたね。これでドロップ拾うのも少し早くなるんでしょうかね。

まぁ、さくっとハイデル到着です。がんがんメインクエストこなしていきます。

塔(?)の天辺へ登れ系のクエストをやったときに、ふと見覚えのある山があったので上っておきました。

リンチ牧場です。険しい山を登っていかないといけない場所で、その辺のクエストを適当に折ってる程度ではそうそう行き着かない場所なんじゃないかと思います。私は労働者派遣系を調べてるときにこの場所を知りました。
ハイデルでもガンガン労働者派遣

労働者派遣によって羊毛を採取できる拠点です。羊毛はいつか作る予定である銀刺繍錬金術師の服の素材のひとつ。いつか大量に使うことになるので早いうちから集めておきたいものです。さくっとハイデルと拠点を繋ぎ、労働者を派遣しましょう。
(※後ほど銀刺繍系の装備よりマノスの方が良いという結論に至っていらなくなりました)

そんなわけでハイデルの作業監督NPCの下へ。

ハイデルでも宿泊施設に投資し、労働者枠を確保していきます。

ちょっと行動力が足りないので労働者は我侭言わず全雇い。良い人材が来るまでの穴埋めをしていただきましょう。
リンチ牧場以外にも、有用な拠点にどんどん投資し、労働者を派遣。
小麦は穀物類でビールの材料となります。カボチャは料理で金策をする際に必要な重要素材である野菜類です。蜂蜜も同じですね。ただこちらは優先度ちょっと低めかもしれません。
本日はここまで。

ってところでここまで。少しずつ開拓していけてますね。
まだハイデルのクエストの最中ですが、そろそろカルフェオンが見えてきました。カルフェオンに到着したら料理を開始しようと思っていますので楽しみです。
それではっ。