一次生産品が全体的に値上がりしててきつそうな現在の二次生産。私の主な活動は二次生産。つら。
ひとまず相場を確認していく。
バレンシア近辺の食材の価格が上がっているようだ

私がいたころはテフって100シルバーくらいのくっそ安い食材だった。ほかに使い道でもできたのだろうか? ずいぶんと値段が上がった印象だ。確かテフは労働者派遣ですごい量をとってきてくれた記憶があるから、場合によっては普通に素売りでそこそこ稼げるのではないだろうか。
フリーカ、ナツメグ、トウシキミも上がっていた。バレンシア地方は労働者派遣で得られる素材の量が異常に多かった記憶があるのだが、今も変わらないのだろうか。また労働者派遣して確認しておきたいところだ。
新しい料理が追加されている&一部名前が変更されている
果てしない冬の山実装により、私の知らない料理が追加されていた。一部は納品箱にもできそうである。
また、名前が変更されている料理がいくつか存在した。データベースの書き換えが大変である。
新料理箱の皇室納品がおいしそうに見える
エイル特産品定食
素材 | 個数 |
ユズ酒 | 2 |
アンズタケ粥 | 2 |
タマネギのユズ漬け | 1 |
アンズタケ鍋 | 1 |
これの純利益がかなり高くなりそうだ。まだ料理レベルが足りないが。野菜漬けを超える利益を出しそうである。
メシマコブと鶏肉の煮込み
素材 | 個数 |
メシマコブ | 3 |
料理用ミネラルウォーター | 2 |
ニンニク | 1 |
ナツメヤシ | 1 |
鶏肉 | 1 |
これもその次に利益を出しそう。野菜漬けよりも上で、職人レベルなので料理レベル上げにもよさそうである。
これら二つを料理箱にしての納品がおいしそうだ。
問題は、どれも新素材であるメシマコブ、ユズ、アンズタケを必要にすることだろう。取引は購入予約で埋め尽くされている。ひとまず私も購入予約してみることにしよう。
どれも労働者派遣で得られるようだから、早く派遣したいところである。
派遣をしてみたところ、とんでもなく採取してくる量が少なかった。残念ながら労働者派遣のみで賄い調理するのはきついだろう。相変わらず野菜漬けゲーであることを理解した。
上級料理道具、上級錬金道具が死んだ
粗石の値段が爆上がりした。結果、料理道具に莫大な金額がかかるようになった。
これほど値段が上がるなら、上級料理道具を買ったり作ったりするより、皇室納品で得た印章を使って最上級道具と交換したほうがいい。
錬金死んでる
私の錬金金策だったレザー釉薬が死んだ。素材の値上がりの影響をもろに受けた結果である。
かろうじて宝石研磨材での金策ができそうではあるが、きついところだ。錬金は料理のように道具回数軽減もないので余計と辛いところである。
錬金は素の材料より副産物で稼ぐものになっている印象だ。副産物での利益が素材額を上回るのか、一度確認したほうがいいかもしれない。
しかし、そもそもの素材である血類が取引でもそう簡単に手に入らないのが錬金の辛いところだ。
ひとまず、金策は料理で、錬金は赤字覚悟のレベル上げと割り切って宝石研磨剤でも作っていくことにしよう。
ひとまずの方針
この生産ゲー遊びの一番の目標となるのが「貢献度稼ぎ」だ。貢献度が高いほどやれることが増えるのが生産ゲーであり、黒い砂漠である。
そんなわけで、一番にやりたいのが、貢献度に変えられる「副産物」を生産できる、料理と錬金をやり続けること。やり続けていく上で、赤字にならないことである。
そんなわけで下記のことをやっていこう
皇室納品料理
・カルフェオン定食(手に入る牛乳を全部つぎ込む)
・エイル特産品定食(新素材が手に入ったら作る)
・ココナッツカクテル(野菜漬けよりやや利益でる模様)
・野菜漬け(安心と信頼の)
これの順で皇室納品作っていこうと思う。
納品以外の料理(取引だし)
・テフパン
・テフサンドイッチ(自分で使ってもいい)
・焼き鳥 (自分で使ってもいいし 販売も)
・ニンジンコンフィ
この辺が取引所に出しても今のところマイナスにならなさそうかな。
※恐ろしいことに、ニンジンコンフィは複数料理できず1個料理のみだった。めちゃくちゃマイナスだった。
宝石研磨材
錬金唯一赤字にならなさそうなもの。
これに伴い「起源の痕跡」を生み出す「弓類」の購入→加熱を繰り返す
石炭を加工石炭に加工する。 などを行う。
これで行こうと思います。